チャリ通だと、毎日太陽光を多く浴びるわけですが、僕は日焼け止めクリームというものがどうもあんまり好きではなくて、できる限りなにもつけないんですが、そうするとかなり日焼けをしてしまって肌がぼろぼろになって、毎年後で後悔するわけです。
でも今年は、そうならずにすみそうです。(まーもう多少黒くなってきてるけど・・・)
昨日簿記の先生が、「日焼け止めをつけずにサーフィンをして、こんな有様になりそのうち肌がぼろぼろになって見苦しいですが、ご了承ください。」という話をしていて、やっぱ日焼け止めクリームって大事なんだなと早めに認識しました。
実は昨日は、たまたま簿記の講義前に、最近の太陽の強さの変化について知りたくて、Yahoo!天気情報の紫外線指数みていました。すると8/9は「肌へダメージが生じるまで、20分前後」と書いてある。なに~!ウィンスペクター、ファイヤーの着化タイムリミットみたいじゃないか!!しかも肌へのダメージって。これってどういう感じなんだろ?
1.肌が焼けていく感じ?
2.細胞が死んでいく感じ?
とりあえずこの、「ダメージ」という文字でショックを受けて、すぐさま日焼け止めクリームを買ったのでした。でも日焼け止めってやっぱし女性がするものらしく、パッケージが女っぽいのばっかし。男性向けに作ってもあんま売れないんだろうね。
ちなみに今日の自転車通勤時間は、信号待ち時間などを含め28分でした。8分ダメージを受けました。でもまあ日向と日陰を注意してみてると、意外と日陰がある。50%日向にいたとすると、14分間太陽光を浴びていたことになるからセーフだな。